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大阪の短期大学より男子学生さんが、保育士資格取得のため悠久の杜へ実習に来られています。
6月16日から26日までの10日間実習を受けられます。
最近は子どもの行動障害や自閉症等についての障がい特性を学び、支援の在り方を現場実習を通して理解を深めたり、スキルを身につける事が求められるため、悠久の杜等の障がい者施設での実習が必要とのことです。
また、その事を通して社会での障がい者福祉について理解を深めていく事も実習生の課題としてあります。
毎朝、規則正しく施設へ来られ、「おはようございます」、「よろしくお願いします」、「ありがとうございました」等の挨拶を大きな声で元気良くされ、実習に頑張っていますし、明るい笑顔で利用者さんや職員ともすぐにコミュニケーションがとれました。
利用者さんの移動時の介助や訓練等の日課、またクラブ活動を通して1日1日の実習を積み重ねています。
実習生さんのひたむきな姿勢と元気な挨拶は、職員も忘れていた初心を呼び起こし、共に学ぶ共感を呼び起こしています。
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