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スケジュールに7月の行事予定等を掲載しました。
主な行事予定として
9日(金):65歳以上の利用者さんと職員のレントゲン検査を橋本保健所から検診車に来てもらい実施します。
11日(日):衆議院議員選挙投票日
19日(月):施設最大のメイン行事、悠久祭と盆踊り大会を実施します。(後日に詳細をこのホームページに掲載します)
さて梅雨になり一番注意しなければならないのは食中毒です。
毎年、この時期に職員研修として毎朝の朝礼時に食中毒予防のマニュアルを読み合わせしています。
今年も6月に入り2週間かけて、読み合わせを行い注意喚起と予防策の確認を行いました。
皆様も十分にご注意下さい。
悠久の杜食中毒予防マニュアルから抜粋
食中毒予防の三原則
1・つけない
食中毒の原因菌をつけない。
菌が食品についていなければ食中毒は発生しません。
・手指や食材、調理器具をよく洗いましょう。
・蓋付き容器や、ラップで包む。
2・増やさない
食中毒菌の原因菌を増やさない。
・菌がついてしまっても繁殖しなければ食中毒にはなりません。原因菌は10度以下の温度では繁殖しにくくなります。
・加熱が不十分なために食中毒が起こることもあります。食品の中心まで完全に火を通しましょう。
3・やっつける
食中毒の原因菌をやっつける。
・ほとんどの菌は熱に弱く加熱することで死滅します。
・加熱が不十分なために食中毒が起こることもあります。食品の中心まで火を通します。
・食中毒予防のために手を洗いましょう。色々なものを触る手指には様々な細菌が付いています。
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