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第8回 悠久の杜運動会を実施いたしました。
保護者の皆様、ご参加ありがとうございました。
日時 5月30日(土) 午後1時30分開会
場所 橋本市伏原体育館(元 高野口町東部体育館)
毎年、秋に開催しておりましたが橋本市社会福祉施設連絡協議会合同運動会や和歌山県ゆうあいスポーツフェスタと運動会が続きますので、悠久の杜運動会を今年から春の行事とさせていただきました。
*写真は昨年の運動会の様子です。
新型インフルエンザが国内で流行しておりますので、うがい手洗い等を十分に予防をお願いします。
家庭でのインフルエンザ対策については ↑上の頁を参考にしてください。
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1.駆け抜ける風のように 2.紅組アンカー 3.白組アンカー
運動会の華はやっぱり紅白対抗リレーでしょうか。
悠久の杜運動会のプログラムにも、トリとしてこの競技は外せません。
選手はもちろん、応援している参加者、保護者の皆様、また職員も一体となって「走れ、走れ!」、「負けるなあ〜」、「追い抜け〜」等の大声援で熱くなり会場内の全員が燃えます。
結果は僅差で白組の優勝でした。
全競技を通して、今年の悠久の杜大運動会は白組が優勝し優勝杯を獲得しました。
閉会式では、白組・紅組の選手代表が保護者会長から優勝杯、準優勝杯を手渡され、二人の選手代表が高々とそれぞれ杯を持ち上げ、全員の万歳が体育館をとどろかせました。
今年は新型インフルエンザが流行し、和歌山市でも患者が出ましたが、菌を吹き飛ばすかのように例年になく皆さん、燃え上がりました。
お忙しい中、参加、応援いただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
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1.紅組の選手たち 2.白組の選手たち 3.さあ、どちらが勝のか
運動会のプログラムも後半に入り、綱引きです。
この競技は力だけでは勝てません。チーム全員の息がピタリと合わないと上手くいかず、中々に難しい競技ですね。
力では紅組・白組それぞれに接戦でしたが、最後は呼吸でしょうか。白組が2回ともに勝利を納めました。
保護者の皆様にも参加いただき、日頃のストレス発散にもなったのではないでしょうか。
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1.豪快に勢いよく 2.慎重に丁寧に 3.和気藹々とにこやかに
紅白に分かれ、二人一組でお玉を転がしながらゴールを目指す競技です。
お父さん、お母さんが来られている方は親子で頑張りました。
豪快にゴールを目指すチーム、コースを外れないように慎重に丁寧に進むチーム、親子でにこやかに息を合わせながら進めるチームとそれぞれが息がぴったりと合い、個性が表れていて、見ていてほのぼのとする競技でした。
職員と利用者さんのチームでは利用者さんの方が元気で、職員が置いてけぼりになる場面もあり、笑いを誘っていました。
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1.白組頑張れ 2.紅組頑張れ 3.勝敗はどちらに
玉入れと言えば、運動会の定番ですね。
かごに玉が入りそうで入らない、入らなかった玉は遠くへ転がる、玉を追いかけて拾ううちに時間は迫ると、なかなかスリリングなゲームです。
あっという間に時間が来て、ストップ。玉を数えるのをみんなでじっと見守り、30個を超えたあたりから、さて勝敗はと緊張が高まります。
結果は1回戦紅組、2回戦白組。
そして勝負はファイナルステージの職員と保護者の皆様による合同チームの勝負へと進みました。
・・・・・・・・結果は・・・・・・・・
白組の勝ちでした。
何回やっても面白い、ゲームですね。
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1.紅白代表による選手宣誓 2.全員で準備体操から 3.風船割り競技からスタート
5月30日予定どおり悠久の杜運動会を開催いたしました。
和歌山市でも新型インフルエンザ患者が発生し、心配をいたしましたが利用者さん、保護者の皆様、また職員が手洗いとうがいに努め、誰一人罹患することなく運動会に参加でしました。
先ずは昨年度の優勝杯、準優勝杯を紅白それぞれの代表選手が保護者会会長に返還をいたしました。
続いて、紅白代表選手による「最後まで一生懸命に頑張ります」と力強い選手宣誓で運動会の幕が開きました。
そして全員で準備運動を行い、体と心の緊張を十分にほぐしたところで紅白に分かれ、いよいよ競技のスタートです。
先ずは風船割りゲームから行いました。風船の割れる豪快な音が体育館一杯に鳴り響き、笑いと歓声を誘っていました。
それぞれの個性に応じて割れる音までが違うようです。
豪快に響く人や、少しおとなしく、おしとやかに割れる人等がいておもしろさがありました。
保護者の方にも思いっきり、風船を割っていただき、日頃のストレス発散になったようでした。
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