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| ☆管理・組織の業務体制、職員の資質向上への取り組み☆ |
2015年10月14日(水)
分類:未設定
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コンプライアンスの徹底
障害者総合支援法等の施設運営の関連法について朝礼時研修を通じて職員に周知徹底し、意識の統一と法令遵守を図っています。 リスクマネージメントの視点を取り入れ、行動規範となる標準業務マニュアルを作成・活用し、職員間の支援の統一を図っています。
労働者災害対策と安全衛生
施設における安全および衛生について毎日の自主点検を実施し、危険と事故予防に努めています。
また利用者と職員の安全を願い、安全衛生の旗(緑十字)を玄関前ポールに掲げ災害と事故防止の意識付けを行っています。
・男女棟浴槽水質検査を実施しました。
・車両運転時の安全対策のための車両管理と大型バスは運行時に後方確認者を指名。
・毎朝の出勤時検温とアルコール検知と記録を行っています。
・事故報告書の提出と分析、結果の周知により再発防止に努めています。
・産業医、看護師による職員健康管理、保健指導と衛生教育をしています。
・ヒヤリハット報告、事故報告書の提出と分析、結果の周知により再発防止に努めています。
・平成26年度は平成25年度に引き続き労災ゼロを達成しました。
職員の健康管理
日々の健康管理は職業人として自己責任の意識を持って健康維持に努めています。
感染症予防のため、利用者と職員は毎朝の検温と記録を行っています。
また疾病の早期発見と腰痛予防のため、直接支援職員は年2回の健康診断等を実施しています。
・生活習慣病健診
・協力病院で内科検診を前期と後期合わせて受診。
・産業医による腰痛検査を前期と後期を合わせて受診。
・X線検査。
・インフルエンザワクチン接種(全職員)。
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